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印象に残った・・・見どころスナップ


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天気予報 ( 写真左 )
九寨溝の入り口付近の電光掲示板。天気予報を流していたが外気温23度℃・・


高地用携帯酸素ボンベ ( 写真右 )
携帯用の小型酸素ボンベを購入する。やっと高地に来た!という感じ。一本50元(\700)。容量は8Lで約20分可能である。純度は99.6%と表示されている。やはり高地での酸素吸入は効果あり、2−3回口を覆いシューシューと吸入すれば忽ち気分は爽快になる。全員が購入し無事生還した。

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宿泊ホテル常備酸素バッグ ( 写真左 )
ホテルの部屋に備え付けの酸素枕というかバッグである。中にはこの枕を持ち出して歩いている人を見かけたが・・高山病は病気ではなく2,400m以上の高地で低酸素、低圧、低温環境への心身機能が順化出来ないために起こる症状であり、個人差がある。


写真撮影用ヤク ( 写真右 )
白いヤクは珍しいと言っていたが、綺麗にお化粧して?観光用の写真モデルとして登場!ヤクの背中に乗って写真を撮ったり、並んで一緒に写真を撮ったり・・一回が5元程度である。

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山椒の実 ( 写真左 )
移動中、畑一面に山椒の木が植えられて実が沢山なっていた。実の採集も大変な労力であろうが・・峠の出店などでは市場よりかなり安価で売っていた。四川料理は辛いことで有名であるが、辛くすることで血液の循環をよくし、汗をいっぱい出して体調を整えると言っていた。


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地震で陥没の畳溪海子 ( 写真左 )
1933年、マグニチュード7.5という大地震で村が陥没して沢山の犠牲者がでたそうだ。


交通事故に遭遇 ( 写真右 )
移動の途中、交通事故に出会った。観光バスと軽乗用車の衝突事故。現場保存のため事故車の移動が出来ず、我々の車も暫く待たされた。警察が来るまでと言うことであったが、その警察の車も来る途中で乗用車と正面衝突をして・・結局両者の示談で解決しやっと通れることになった。中国では他の交通妨害なっても現場保存が最優先なのだろうか・・

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キャベツ満載トラック ( 写真左 )
四川省での料理は野菜が豊富に出てくる。キャベツ、チンゲンサイなど煮たり炒めたりしたものである。郊外の狭い畑、段々畑や山の斜面など至る所にキャベツが植えられており、収穫時はこの様なキャベツ満載のトラックが何十台と出てくるのである。


あちこちキャベツ畑 ( 写真右 )
キャベツ畑の一部。次から次に収穫が終わったら直ぐ次の苗を植えている。そんなに育つものだろうか・・

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峠の焼鳥屋 ( 写真左 )
峠の出店の焼鳥屋!ジャガイモとスズメの丸焼きの様だったが・・ とてもとても食べる気にはなれない。たちどころに下痢は確実!衛生状態が悪く、無菌室育ちの日本人には相当注意が必要である。


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ヤクの放牧 ( 写真左 )
ヤクの大群!ヤクと言っても南米の高地に棲むヤクとは随分大きさが異なる。ヤクはウシ科でチベットを中心に標高2,000m以上の山岳高地に生息しているようだ。ヤクは利用価値が高く、頭蓋骨は魔除けの飾りなど骨まで利用されている。チベットの人は沢山のヤクを飼育しておりそれが大きな財産で結構裕福な生活をしているそうだ。


四姑娘山の4人娘 ( 写真右 )
中国の四姑娘山・四人娘たち。手にブルーポピーを沢山採取していたが、高山植物をこんなに取ってきていいのだろうか・・と思う。現地ガイドが話していたが、日本人は良い環境に恵まれ、花や自然を愛し、感謝の気持ちがある。中国人は花は花、木は木・・と花の名前など知らず愛でる気持ちは少ない・・と。

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郊外の中国式トイレ ( 写真左 )
これが郊外の中国式トイレ。まだ屋根があって囲いがあるだけはましであろう・・。


4,500m で雷鳥キャッチ! ( 写真右 )
4,500mの巴朗峠でブルーポピーを夢中で撮影していた時何かが動いた!何だろうと見ると雷鳥らしき鳥が走り去って行った。暫く追いかけたが途中で見失った。これが貴重な一枚である。瓦礫と同色の保護色で鳥と分かりにくい・・雷鳥と信じているが・・ご存じの方いらっしゃいますか?

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