NO
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旅行ツアー名
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期間
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総費用
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\Rate
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年齢
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感想・他
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第1回
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カナタ゛ロッキー7日間の旅
(ハ゛ンクーハ゛ー/ハ゛ンフ/ヒ゛クトリア島)
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1984/10/1〜7
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1,240,000
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248
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47/49
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バンクーハ゛ーから夜行の横断列車で
ハ゛ンフまでノンヒ゛リ!とハ゛ンフの
lakeルイース゛の美しさに感激!
コロンヒ゛ア大氷原・・ヒ゛クトリア島・・
ツアーは大半新婚組で旧婚は
我々のみであった。
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第2回
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夢のカリフォルニヤ
7日間の旅
(サンフランシスコ/ヨセミテ公園
ロサンセ゛ルス/テ゛ィス゛ニーラント゛
ク゛ラント゛キャニオン)
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1985/8/7〜13
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1,480,000
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238
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48/50
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サンフランシスコで夕日に映えるコ゛
ールテ゛ンケートを見ながら゛
フィシャマンス゛ワーフのレストランで
ワインを飲みながらロフ゛スターを食べた。
ヨセミテ国立公園の絶景、ク゛ラント゛キャニオンの
雄大さ、テ゛ス゛ニーラント゛の楽しさ・・・
アメリカは面白い・・・
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第3回
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ロマンティック街道とスイス/
ウイーン/ハ゜リ12日間の旅
(西ト゛イツ/オーストリア/ウイーン/
スイス/ハ゜リ)
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1990/4/16〜27
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1,020,000
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159
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53/55
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ローテンフ゛ルク゛、ライン川下り、ロマンティ
ック街道、ト゛イツ郊外の菜の花畑、ノイシュハ゜
ン城の美しさ、オーストリーのウィナーコーヒー(?)
、スイスチューリッヒのルチェルン湖、
ユンク゛フラウ登山電車、ハ゜リのオルセー美術館、
ヘ゛ルサイユ宮殿、ツアーの皆さんと友達に
なれて、最高に楽し・・
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第X回
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ホ゜ルトカ゛ルとスヘ゜イン
12日間の旅
(リスホ゛ン/セヒ゛リア/コルト゛ハ゛/
ク゛ラナタ゛/マラカ゛/ハ゛ルセロナ)
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1992/3/25〜4/5
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-220,000
|
131
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55/57
|
楽しみにしていたスヘ゜イン、モロッコの旅、生憎の
風邪を引いて、二人ともタ゛ウン!! 一週間前にキャ
ンセル。残念ながらキャンセル料を30%取られる。
ハ゛ルセロナオリンヒ゜ックを前にスヘ゜インの
状況を見たかったし、またモロッコも魅力だった。
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第4回
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カンサ゛ス・Rose訪問
9日間の旅
(テ゛トロイト経由)
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1994/8/7〜16
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620,000
|
100
|
57/59
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Roseの住むカンサス訪問。期待していた
以上に見る所も多く緑も多く、
素晴らしい町。奇岩のRock City、ロデオ見物
アイク元大統領の資料館、Nelson-Atkins美術館、
etc・・・Rose/Bernetaも毎日各地を案内、
友人にも紹介してくれ自然の中で、人間
らしい生活を楽しんでおり素晴らしい。
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第5回
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ホ゜ルトカ゛ル・スヘ゜イン紀行
12日間の旅
(リスホ゛ン〜コスタテ゛ルソル
〜アンタ゛ルシア〜ト゛ンキホーテの道)
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1995/6/18〜29
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870,000
|
85
|
58/60
|
キャンセルしたスヘ゜イン・ホ゜ルト
カ゛ルの旅への再挑戦。スヘ゜インはキリ
スト教イスラム回教混成の異文化を形成。
欧州の中でも特異文化。ホ゜ルトカ゛ル
のファト゛は期待外れだったがスヘ゜インの
フラメンコ、太陽の海岸、ミハスの白い家、
コルト゛ハ゛のメスキーター、トレト゛、
ハ゛ルセロナは素晴らしい。アンタ゛
ルシア地方の照り付ける暑さにはまいった。
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第6回
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エシ゛フ゜ト・キ゛リシャ・トルコ
13日間の旅
(カイロ〜ルクソール〜アスワン〜カイロ
〜アテネ〜アンカラ〜イスタンフ゛ール)
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1996/3/14〜26
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910,000
|
105
|
59/61
|
今回の旅行は全く初めての国ばかり。
エシ゛フ゜トの評判に引かれて行って見ると
37℃の猛暑!桂子は脱水症状でタ゛ウン!古代の
遺跡には圧倒される。素晴らしい!紙幣の汚れには
ウンサ゛リ。次のキ゛リシャは綺麗な街、エーケ゛
海ミニクルース゛は曇りで紺碧の海は見られず残念。
トルコは小雪舞い寒波フ゛ルフ゛ル!カッハ゜ト゛
キアの奇岩・地下都市は凄いの一語。見る所多し。
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第7回
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森と湖の国ニュージランド漫遊
8日間の旅
(オークラント゛〜クイーンス゛タウン〜
クライストチャーチ〜ロトルア〜オークラント゛)
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1997/4/6〜13
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690,000
|
123
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60/62
|
旅は若さを与えてくれる。80歳の矍鑠
としたおばあさんに敬服!60/70歳はまだ若い。
人口密度の低い広大な原野に冠雪の岩山を
背景に初秋の樹木の緑赤黄色、ミルキーブルー
の美しい湖水、放牧の羊の群れ、美味しい
空気…自然の美しさ/素晴らしさを満喫させて
くれた旅だった。物価は思ったより高い
のが印象。
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第8回
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イタリアハイライト
10日間の旅
(ミラノ〜ヘ゛ネティア〜フィレンチェ〜ローマ)
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1999/3/24〜4/2
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870,000
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120
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62/64
|
イタリア縦断北はスイス国境付近のコモ湖
から南はナホ゜リ/ホ゜ンヘ゜イまで走った。
ヘ゛レーナ/ヘ゛ネチアでは雨に遭ったが、
何とか観光できた。見る所はどの地に行っ
てもト゛ウオモ(大聖堂)、宗教画は素晴
らしい物が沢山ある。一番印象深いのはヘ゛
ネチア!。独特の雰囲気があり映画の場面を
思い出す。ピサの斜塔ホ゜ンヘ゜イ遺跡
も凄い!・・
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第9回
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バルト三国とロシア二都
10日間の旅
(モスクワ〜リトアニア
〜ラトヒ゛ア〜エストニア)
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2000/5/15〜5/25
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730,000
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106
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63/65
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初めてのロシア、期待?と不安で入国。入国手続
きの時間の掛かること・・人を待たせるのも平気!
10年前に来た人の話では相当よくなっているとの
こと。エストニアからの再入国審査では2h近くも
ハ゛ス中で待たされる。市民の表情も暗い。それに
比べ10年前に独立を勝ち取ったハ゛ルト三国は明る
く生き生きとしているのが対照的な印象。特にエスト
ニアは物価も安く美人の多い国。今回は12名のオハ゛
タリアンと一緒。
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第10回
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世界遺産マチュピチュ遺跡を
訪ねるペルー紀行
10日間の旅
(リマ〜アレキハ゛〜クスコ〜フ゜ーノ〜リマ)
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2000/9/29〜10/8
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620,000
|
106
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63
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初めての南米は遠い!ほんとに遠い!成田
から20時間以上掛かること・・今回のコースは
高地であり、高山病の怖ろしさを充分に知る事
が出来た。参加者の身体の弱い人が次々と倒れて
行く。しかしマチュピチュの遺跡やナスカの
地上絵は一見の価値が充分ある。4000mに
あるシルスタニの遺跡も素晴らしい。未だ充分
解明されていないインカ文明の謎が人々を引き
つける。健康な状態で訪れる所であり、今回単独
での旅行は正解であったと言わざるを得ない。
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第11回
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中欧・美しき古都めぐり
10日間の旅
(東ト゛イツ〜チェコ〜スロハ゛キア〜ハンカ゛リー)
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2001/4/9〜18
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660,000
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125
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64/66
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中欧はこの時期はまだ寒い!チェコや
スロバキアでは雪が舞う。東ドイツは復興が
目覚ましく町も綺麗である。ベルリンの壁も
一部しか残っていない。チェコのプラハは
一寸期待が大きかっただけに期待はずれの感!
スロバキアは入出国にまだ時間が掛かる。
一番のお勧めはブダペスト!街は美しく物価も
安く、ビールも美味い。ただ何れの国も美人が
少ないと感じたが・・・
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第12回
|
神秘の都アンコールワットと
美しきスコータイ・アユタヤ
6日間の旅
(ハ゛ンコク〜スコータイ〜シェムリアッフ゜)
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2001/6/25〜30
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290,000
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124
|
64
|
東南アジアはこの時期は雨期である。高温
多湿と来れば相当な覚悟はした積もりであるが、
まるでサウナに入った様に額から汗が流れ落ちる。
拭うハンカチも絞れば汗がしたたり垂れるほど・・
タイは見る所も多く、物価が安く食べ物も少し辛い
が違和感がなくお勧め。カンボジャはタイに比べ
物価は3倍〜5倍くらい高い。土産物
を買うならタイ。タイのエメラルト゛寺院や
スコータイの遺跡、カンボジャのアンコールワットや
アンコール・トムなどは素晴らしい。見応えがある。
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第13回
|
USA Grand Circle
10日間のドライブ旅行
(Grand Ccanyon〜Lake Powell
〜Monument Valley〜Cnyonlands〜Archees
〜Cyapitol Reef〜Bryce Canyon〜Zion)
|
2001/9/25〜10/5
|
440,000
|
120
|
64
|
3年前アメリカ中西部横断ドライブを計画
したがお婆ちゃんの思わぬ急病で断念した。
今回は規模を少し縮小しRoseと一緒にGrand Circle
を巡るドライブを計画した。Las Vegas を起点/終点
とし Grand Canyon,Monument Valley・・など7ヶ所
の国立公園を8日間で約2600Km走った。何れの
地も素晴らしい風景で期待に違わず感動した。
Roseもよく案内してくれ楽しい旅をすることが出来た。
Arizona HWY Patrol-carにスヒ゜ート゛違反で
捕まったハフ゜ニンク゛・・
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第14回
|
モロッコ物語
8日間の旅
(Casablanca〜Marrakech〜Ouarzazate
〜Erfoud〜Fez〜Casablanca)
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2002/1/25〜2/1
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250,000
|
140
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65
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10年前に断念したモロッコの旅をやっと
実現した。JTBの10周年記念企画で40名の参加
ツアーであったが参加した人は旅慣れた人達で
とても和気藹々で楽しかった。私は旅行中
満65才の誕生日を迎え、参加の人達から祝福さ
れ格別に想い出深い旅となった。サハラ砂漠の
日の出をラクダに乗って見に行き、アラヒ゛
アンナイトさながらの情景を味わった。映画
「カサブランカ」の舞台で過ごした夜、世界一
の迷路都市フェズや彼方此方のカスバ
見学など面白い旅だった・・
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第15回
|
北欧ハイライト
8日間の旅
(Norway〜Denmark〜Sweden〜Finland)
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2002/5/1〜5/8
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680,000
|
126
|
65/67
|
北欧は他のヨーロッパ諸国と文化を異にした
国である。風景も特異であり素晴らしいし、どの街
に行っても清潔で美しい。何処でも生水が自由に
飲めるのもいい。チップの習慣もない。色白で青い
目をした美人が多く、目の保養になる。ただ社会
保障制度が異なり、税金が高いのは驚きである。
所得税や銀行預金利息には30%の税金が掛かり、
一般物資には消費税25%が掛かっており、旅行者
には物価が高い国とのイメージが残る。ただ高額
購入には減税制度が設けられている。少し寒かっ
たが面白い旅だった・・
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第16回
|
中国よくばり大周遊
8日間の旅
(上海〜桂林〜西安〜北京)
|
2002/6/29〜7/6
|
320,000
|
120
|
65
|
中国は今まで汚い/臭い・・など悪いイメージが
先行し気が向かなかった。しかし最近の中国ムードで
沢山の人が訪れて人気観光地へと変って来つつある。
重い腰を上げて参加した。話を聞くと見るとは大違い
であることを感じた。今回の上海、桂林、西安、北京
などは随分改善され問題ないレベルであった。特に
期待していた桂林の水墨画の世界はとても美しく
一見の価値があると思った。上海などはこれが
中国かと思うほど近代化されていたのに驚いた。
あの共産主義の巨大国が今や改革解放政策により
大きく脱皮を図っている勢いを感じた。
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第17回
|
ペルシャ三大世界遺産紀行
8日間の旅
(テヘラン〜アフワズ〜イスファハン〜シラーズ)
|
2002/9/09〜9/16
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322,000
|
120
|
65
|
ペルシャと聞けば哀愁を感じる響きがある
・・が、イランと言えば誰しも怪訝な顔をして
「危ない所へ何故?」と返って来る。それ程
日本では悪いイメージが先行している。話を
聞くと見るとは大違い!全く杞憂に過ぎず、
とても親日的で人々の表情は明るく、人懐こ
く笑顔で話しかけてくる。治安は大変よく、
物乞い、押し売りもいない。物価も一際安く、
見応えのある紀元前の遺跡が沢山あるし、想像
以上に素晴らしい所であった。案ずるより行って
みないと分らないのが「旅の楽しさ」ということ
だろうか・
|
第18回
|
レバノン・シリア・ヨルダン
古代遺跡紀行10日間の旅
(レバノン〜シリア〜ヨルダン)
|
2002/11/10〜11/19
|
400,000
|
122
|
65
|
今回の旅で「旅の楽しさ」が更に深
まった。歩いてみないとその面白さは発見
できないことを知った。それと史跡めぐり
には順序があると言うことも。今回の訪問地
には素晴らしい史跡があり、私が今まで歩い
て来た中で最大で最高のものであり、世界で
これ以上の史跡はないと思われるくらい素晴
らしかった。此処を先にみたら後の史跡は、
驚愕も感動も色あせるもの、と思った。
それほど素晴らしい旅であった。歩いて
みないと分らないのが「旅の楽しさ」と
いうことだろうか・
|
第19回
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チュニジア物語
8日間の旅
(チュニス〜トルーズ〜マトマタ〜スース)
|
2003/1/10〜1/17
|
275,000
|
120
|
65
|
イスラム圏の旅が続いている。これ程奥が
深く面白い旅はない。政情の不安定さはすぐ
そこまで来ているのだが・・・。周囲の人々
が心配するほどの危機感はない。案ずる間が
あれば旅は充分に出来るのである。このチュ
ニジアのバルドー博物館には世界一のモザイ
クタイル画が収蔵されている。併せて40,000年
前の人骨が展示されているのだ。これはこれは
驚きである!また地中海に面した街々は、青い
空、蒼い海、立ち並ぶ白壁の家々、チュニジアン
ブルーのドアや窓枠、ブーゲンビリアやハイビス
カスの赤い花・・これらのコントラストは実に
美しい!素晴らしい所だ。想像しても目に浮か
ぶが・・行って見ないとこの感激は得られない
だろ・・旅は楽しい!
|
第20回
|
南米の旅
11日間の旅
(アルゼンチン〜ブラジル)
|
2003/3/21〜3/30
|
505,000
|
120
|
66
|
イラク開戦と同時に旅にでる。此処まで
旅好きになると付ける薬がない!・・それも
アメリカ経由の南米の旅だ。南米は実に遠-い
国だ!飛行機に乗ってる時間は何と27時間にも
及ぶ!待ち時間などを入れると35時間以上に
して最初のアルゼンチンに辿り着く感じ。
でも素晴らしい所だ。行って見ないとこの
感激は得られないだろう・・・旅は楽しい!
|
第21回
|
西オーストラリアの旅
8日間の旅
(パース〜モンキーマイア)
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2003/4/23〜4/30
|
511,000
|
120
|
66/68
|
旅をしているとハプニングがある。成田を定刻
僅か10m動いてエンジンストップ!出発不能で再入国!
改めて翌日出発。西オーストラリアは大自然の宝庫!
此処だけでも日本の7倍の広さである。コアラ、
カンガルー、トカゲ、エミュー、ペリカン、野生の
イルカ・・世界で一番美しいインド洋の海の色、青い空
・・気分が安らぐ!素晴らしい所だ。行って見ないと
この感激は得られないだろう・・・旅は楽しい
|
第22回
|
南部アフリカの旅
8日間の旅
(ジンバブエ〜ボツアナ〜南ア)
|
2003/6/07〜6/14
|
500,000
|
118
|
66
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感動再び!大自然の旅は面白い!!
世界三大瀑布の一つヴィクトリアの滝。轟音と水煙!
ボツワナのサファリドライブで出会う象の大群!
ザンベジ川畔のワニ、河馬など真近で見る野生の
大迫力は凄い!我を忘れるサンセットの素晴らしさ!
非日常の異次元の世界・・感動の連続に、生きている
・・実感を得る。行ってみないと
この感激は得られないだろう・・・旅は楽しい
|
第23回
|
USA・Yellowstone N,P
10日間ドライブの旅
(Las Vegas〜Grand Teton N,P〜Yellowstone N,P)
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2003/8/26〜9/4
|
310,000
|
118
|
66
|
大自然の旅もだいぶ歩いてきた!
南半球の3大陸を終え、いよいよ北半球・・とくれば
まず、北米大陸、中でも世界で最初に国立公園として
誕生したイエローストーンN,P(1872年) に、
ご挨拶に行かないわけにいかないだろう!
また、映画「シェーン」のラストシーンの舞台になった
グラントテトンN,Pも一緒に見たい・・。
レンタカーを借りて国立公園めぐり第2弾に相応しい
計画だ。(第1弾は2001年グランドサークルめぐり)
旅にはハプニングが付き物だが、それがまた旅の
おもしろさ・・と言うことか。
今回もまた、!感動の連続に、生きている実感を得る!
また行きたくなる!期待通りの素晴らしい所だ・・!・
行って見ないとこの感動は得られないだろう・・・
やはり旅は楽しい!
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第24回
|
パキスタンの秘境
紅葉のフンザ11日間の旅
(Islamabad〜chilas〜hunza)
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2003/10/10〜10/21
|
330,000
|
120
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66
|
大自然の旅もだいぶ歩いてきた!
今年は五大陸制覇!今回の旅は大自然の究極の地に
巡り会った感じがした。よくもこんなに美しい処が
あるものだ!と。360度全方位、7-8,000m の山々に
囲まれて光り輝く冠雪と紅葉正に、パキスタンの
秘境、桃源の里 と言えよう・・・
しかし、極悪な山間屈曲路のカラコルムハイウエ
ーを14時間も耐えて耐えてやっと辿り着く処だ。
並みの場所ではない!この苦しさがあって最高の
感動が待っている・・・歩いてみないと分からない。
それがまた旅の面白さであり、奥の深いところ・・
また行きたくなる!素晴らしい所だ・・!
今回もまた、感動の連続に、生きている実感を得る!・
やはり旅は楽しい!
第25回
|
極北のカナダ フォートマクマレー
オーロラ5日間の旅
(Vancouver〜Edomonton〜Fort Mcmurray)
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2004/1/23〜1/27
|
279,000
|
105
|
66
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大自然の旅もだいぶ歩いてきた!
昨年は5大陸を走破!最後の仕上げ・・とくれば
何といっても、地球規模から宇宙規模の旅・・
オーロラ!これ以外にはなかろう!
NHKの南極・北極 同時中継の映像は万人の心を
大きく揺すったに違いあるまい。それ程壮大且つ
神秘的な輝き、色合い、形、動き・・など。
誰しも一度は自分の目で直接みて確かめて
みたいと思うだろう・・。しかし、−35℃の
世界に耐えられるだろうか・・不安がよぎる。
初めての未知との遭遇、それがまた旅のおもしろさ
・・と言うことか。今回もまた、感動の連続に、
生きている実感を得る!また行きたくなる!期待
通りの素晴らしい所だった・・!行って見ないと
この感動は得られないだろう・・やはり旅は楽しい!
|
第26回
|
シチリア島と南イタリア
周遊13日間の旅
(Palermo〜Agrigento〜Siracusa〜Bari〜Napoli)
|
2004/4/07〜4/19
|
786,000
|
105
|
67/69
|
4/初旬!時期的には少し寒いかなと思ったが
最初に着いたシチリア島の州都パレルモは思った
より暖かく、黄色や赤や紫色の可愛い春の花が
美しく咲き、オレンジやレモンが沢山実っていた。
やはり春の旅は気持ちがよい!
シチリアはイタリアとはいえ過去の異文化の移入
によりイスラムの風情を漂わせている。歴史も古く
世界遺産に登録された所が多い。
南イタリアは北イタリアとはまた違った雰囲気を
持っており、ナポリやカプリ島、アマルフィの
海岸線などの美しさは素晴らしい。
南、北イタリアとシチリア島とそれぞれ3回に分け
てゆっくりのんびりと旅が出来れば素晴らしい
だろう・・と思った。
今回は秘境ではなく身近で見られる自然の美しさと
遺跡を併せて見ることができ満足な旅であった。
期待通りの素晴らしい所だった・・!
行って見ないとこの感動は得られないだろう・・
やはり旅は楽しい!
|
第27回
|
スリランカ
世界遺産8日間の旅
(Negombo〜Dambulla〜Kandy〜NuwaraEliya〜Colombo)
|
2004/5/13〜5/20
|
250,000
|
110
|
67
|
スリランカ・Sri Lanka "光輝く島"を意味する。
日本から約9hで行けるインド洋上に位置する島国。
日本との共通点は、仏教国であること、米を主食と
し、島国であること。これらの共通した環境条件
が、意外にも親しみや似た考え方を持つという。
北海道を一回り小さくしたほどの大きさであるが、
世界遺産は7つもあり、熱帯性の美しい花々や
果物が豊富、美しいビーチ、美味しいセイロン
ティーの本場などなど面白い中身でいっぱい!
行って見ると思わぬ穴場であることに大満足!
行って見ないとこの感動は得られないだろう・・
やはり旅は楽しい!
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第28回
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インド
世界遺産5日間の旅
(DELHI〜JAIPUR〜AGRA)
|
2004/7/01〜7/05
|
250,000
|
108
|
67
|
インドへ行って来ました。無事に元気で生還(?)
できた喜びは大きい!旅の達人と言われる人でも、
インドで体調を崩し、酷い目にあったと言う話は
珍しくないのだ。我々日本人のように無菌室育ち
にとっては、全く対照的な雑菌の中で生活する
環境では病気にならない方が・・。
世界遺産は5つ見た、タジ・マハールはほんとに
美しい!大満足!やはり旅は楽しい・・・
しかしあなたは毎日43℃の外気温に
耐えられるか?
行って見ないと分からないことがいっぱい!・・
やはり旅は楽しい!
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第29回
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九賽溝、黄龍
世界遺産11日間の旅
(成都〜九賽溝〜黄龍〜四姑娘山)
|
2004/7/29〜8/08
|
389,000
|
109
|
67
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中国へ行って来ました。2年振り2度目の旅!
しかし一回目とはまるで違った中国を見た感
じがする。それは何故だろう!いろいろ要因
があるが・・今回は西南地方の成都から入り、
中国の秘境と言われる!九寨溝、黄龍、や
霊峰・四姑娘山の麓のハイキングなど世界遺産
や大自然を満喫する素晴らしい旅であった。
中国は広い!広い!大きい!訪れた場所により
全く異なる中国を発見できるのも、これまた
面白い・・。四姑娘山の麓のハイキングでは此処
が中国であることをすっかり忘れるほど、
スイスアルプスやカナディアンロッキーを歩
いている錯覚に陥る!それほど複合的な美しさを
持っている。パンダの生き生きとした自然の
姿や幻の花・ブルーポピーを見たり
期待以上の素晴らしい所だった・・!
行って見ないとこの感動は得られないだろう・・
やはり旅は楽しい!
|
第30回
|
ベトナム大縦断
世界遺産8日間の旅
(ハノイ〜ハロン〜フエ〜ホイアン〜ホーチミン)
|
2004/10/17〜10/24
|
261,000
|
109
|
67
|
ベトナムへ行って来ました。ベトナムと言えば
すぐ思い浮かぶのは、あの悲惨なベトナム戦争
のシーン。数々の映画やピュリッツア賞を受賞
した戦火を逃げまどう母親と子供たちのシーン
だ。もうあれから3-40年が過ぎていると言うの
に・・時は流れ、現在のベトナムはかっての
敵国とも国交正常化を果たし経済的にも大きく
発展しつつあるのも皮肉なことだ。過去は過去!
現在を強く生きようとするベトナム人の姿が
印象的であった!世界遺産は5つ、日本人の口
に合う美味しいベトナム料理・・。よく働きカカア
天下と言われているベトナム女性も、ノウラを被り
アオザイを着て、黒髪をなびかせて歩く姿は、
とても魅力的で心を揺する!しかしバイクが主要な
交通手段で、市内を走り回る膨大な数には驚く!
喧噪と排気ガス汚染は想像以上に大きな問題を残
している・・旅には新しい発見がある・・!
行って見ないとこの感動は得られないだろう・・
やはり旅は楽しい!
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第31回
|
スロヴェニアと
クロアチア8日間の旅
(ザグレブ〜ブレッド湖〜プリトヴィッツエ 〜スプリット〜ドブロヴニク)
|
2004/11/24〜12/01
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286,000
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105
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67
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クロアチアとスロベニアへ行って来ました。
クロアチアは「アドレア海の真珠」スロベニアは
「アルプスの瞳」と、称されている。何れもこれか
ら観光立国する小さな国で、日本ではまだ馴染みが
薄い。しかし、私は数年前から訪れてみたい国の
候補に入れてチャンスを待っていた。今回、驚く
ような破格の値段で催行されたことが嬉しい!
クロアチアは九州の約1.5倍、スロベニアは四国程度
の小さな国であるが、とても静かで美しい国である。
スロベニアのブレッド湖やクロアチアの世界遺産
プリトヴィッツエ湖群国立公園や古都トロギール、
スプリットの史跡、またドブロヴニク旧市街など
見るところは沢山ある。
チトー大統領亡き後のユーゴスラビアの分裂、
内戦の傷跡はまだ残っているが、両国とも1992年に
独立した!人々の生活はまだまだ苦しいが、頑張って
行こうとする表情は明るい・・。今回の旅もまた、
新しい発見があった・・!行って見ないとこの感動は
得られないだろう・・やはり旅は楽しい!
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第32回
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インドネシア6日間の旅
(バリ〜ジャワ〜バリ)
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2005/2/22〜2/27
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225,000
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105
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68
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インドネシアのジャワ島とバリ島へ行って来ま
した。昨年末のスマトラ沖大地震や大津波で被
災された地域や方々の一日も早い復興をお祈り
します。さて、同じ国インドネシアで今回訪れ
る地域は大丈夫だったのだろうかと何度も頭の
中を過ぎった!しかし全くその影響は生じてい
なかった・・インドネシアは凡そ13,000もの島
々が東西 5,100Kmの中に散在しているのだ。
幸い、震源地から凡そ2,000Kmも離れており、
また東側に大きく湾曲している地形では津波
の進行の蔭にあり、被災を免れたと言えよう
・・
また興味を引くのは世界最大の群島国家であり、
多民族国家でもある。地域により言語、宗教、
風俗、習慣・・文化が異なることである。
これらの多面性は旅人にとって、これほど面白
い国はない!ジャワ島では歴史と伝統の世界遺
産、「神々の島・バリ島」ではビーチリゾート
の他、洗練された芸術性溢れる絵画や舞踏など
など・・今回の旅もまた、新しい発見があった
・・!行って見ないとこの感動は得られないだ
ろう・・やはり旅は楽しい!
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第33回
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中央アジア17日間の旅
(アルマトイ〜タラス〜トルキスタン〜タシケント〜ヒワ〜 アシハバード〜マリイ〜ブハラ〜サマルカンド)
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2005/4/06〜4/22
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454,000
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105
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68
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中央アジア5ヶ国大周遊の旅・・であったが
出発前にキルギスの政変でやむなく訪問中止となり
結局4ヶ国周遊の旅となった。中央アジアと云っ
ても即座に国名や位置・場所を云える人は数少な
いであろう!それほどマイナーな処である。
しかしシルクロードをご存じの方には、沿線の町名
として覚えがあろう。1991年に旧ソ連から独立
した国々である。世界遺産の多い「ウズベキスタン」、
遊牧民が駆け抜けた大草原の「カザフスタン」、
独裁色の強い「トルクメニスタン」、太陽に近い
山麓の「タジキスタン」それぞれに特色があり観
るところは多い。何れもイスラム圏だが・・
イスラム色の薄い多民族国家である。シルクロード
を通して西洋と東洋の文化の混成、混血の超美人
の創生、聞くと観るでは大違い、行ってみないと
真実は分からない!今回も新しい発見・驚きがあ
った。・・!期待通りの素晴らしい所だった・・
やはり旅は楽しい!
第33回
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ケニア8日間の旅
(マサイマラ〜ナイロビ)
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2005/5/07〜5/14
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391,000
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105
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68
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「野生の王国・ケニアの旅」行って来ましたよ!
成田から19Hrでアフリカのナイロビ。遠−い国だ!
更に車で365Km、約5時間走ると野生の王国
ケニアのマサイラマ国立保護区に着く。これで
やっとご対面!ライオン、象、キリン、縞馬、
バッファロー、チーター、ガゼール、インパラ
・・沢山の野生の動物たち!生き生きとした
姿に感動!!ケニアの広大な大平原・サバンナ。
360度に見られる動物の姿!これはこれは凄い!
絶句!!!バルーンサファリ!優雅に空の散歩
・・広がる風景、走る動物・・
お隣のタンザニアまで足を延ばす・・
今回はおまけにエジプト観光まで付いている
とくれば、こんな素晴らしいツアーはない!
値段も納得!
今回も新しい発見・驚きがあった。・・!
期待通りの素晴らしい所だった・・
やはり旅は楽しい!
第34回
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スイスアルプス10日間の旅
(ジュネーブ〜ツエルマット〜 グリンデルワルト〜ツーリッヒ)
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2005/6/15〜6/24
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691,000
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105
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68/70
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三大名峰とスイスアルプスハイキングに行って
来ました!モンブラン、マッタホルン、ユング
フロウヨッホの美しい姿を堪能!ツエルマットと
グリンデルワルトにそれぞれ3連泊し、7回の
ハイキングをしました。
アルプスの名峰や放牧地帯、白や黄色やピン
クのお花畑!青い空、白い山、蒼い湖・・
ホントに美しい!朝日に輝くマッターホルン!
あちこちに咲く美しい可憐な高山植物の花々・・!
迫りくる氷河・・これはこれは凄い!絶句!!!
幾人かのアルピニストが命を落とした厳しい
アイガー北壁!スイスアルプスを優雅に飛ぶ
パラグライダー・・今回は全行程お天気に
恵まれて、こんな素晴らしいツアーはない!
今回も新しい発見・驚きがあった。・・!
期待通りの素晴らしい所だった・・やはり
旅は楽しい!
第35回
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アメリカ・カナダ ドライブの旅
(ネバダ〜ユタ〜 アリゾナ〜コロラド〜モンタナ)
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2005/7/31〜8/10
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387,000
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112
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68
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アメリカ・カナダ ドライブの旅に行って来まし
た!一昨年の Yelloestone N,P/Grand Teton N,P
ドライブに次ぐ!今回は、Nevada Arizona Utah
Colorado Montana の各州とカナダまで足を延ば
して 凡そ3,000Kmを走った。主たる目的は、の
Antelope Canyon の「岩と光と影」織りなす
幻想的な写真の撮影!世界遺産の Mesa Verde N,P!
アメリカで最も美しいと云われている 世界遺産の
Glacier N,P!更に カナダの世界遺産
Waterton Lakes N,P・・!などを見ること。
加えて Zion N,P や Monument Vallay や
Four Corners・・など!欲張った計画であったが、
全て順調!計画通りに走ることが出来た・・!!
全行程お天気に恵まれて、こんな素晴らしいドラ
イブはない!今回も新しい発見・驚きがあった!
期待通りの素晴らしい所だった・・やはり旅
は楽しい!
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第36回
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イエメン & ドバイの旅
(サナア〜タイズ〜 シバーム〜サナア)
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2005/9/23〜10/02
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380,000
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112
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68
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日本から約12Hr!
「幸福のアラビア」イエメンの旅に行って
来ました!凄いのなんの! この様な国があ
ったのか・・
最後のイスラム圏!新しい発見・驚きの連続・・
イスラム圏の穴場、超お勧め!
神秘的な全身黒装束の女性、腹にジャンビーアを
付けた勇姿。片頬をピンポン玉に膨らませた
カートの習慣!陽気な男たち・・
世界遺産の「サナア旧市街地」や「シバームの
旧城壁都市」など!また、イエメンにアメリカ
顔負けの雄大な景色があったことに驚いた!
4WDで山岳高地を走り廻る楽しさ!!彼方
こちら見るところがいっぱい!
全行程お天気に恵まれて、こんな素晴らしい
ドライブはない!しかし、暑いのなんの!
この暑さに耐えられるか・・
U.A.E のドバイにもちょっと立ち寄り・・
今回も新しい発見・驚きがあった。・・!
期待通りの素晴らしい所だった・・
やはり旅は楽しい!
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第37回
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ヒマラヤ・ネパールの旅
(カトマンズ〜ポカラ〜 カトマンズ)
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2005/11/6〜11/13
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326,000
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115
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68
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日本から約10Hr! 時差3h15'バンコク経由で
「白く輝く神々のヒマラヤ!」ネパールに
行って来ました!長年の念願の地! やっと
実現・・長い間の政情不安で、ツアーの催行
もままならず・・東西2,800kmのヒマラヤ大山脈
には、8,000mを越える巨峰が14も、その半分の
8座がネパールにあるのだ!白く輝くその姿は
美しいのなんの・・神々しさを感ずる。カト
マンズのナガルコットやポカラのサランコット
の丘、カスキコットの丘展望台からの眺望は
素晴らしい!これぞヒマラヤ!!
更に、世界の最高峰エヴェレストは遊覧飛行で
目の前に!・・また、山だけではない・・
世界遺産が3つもあるのだ。
「古都バクタプル」「カトマンズの市街地」
「パタンの市街地」など! ヒンズー教と
仏教が上手く調和した国・・見応えあり!
全行程お天気に恵まれて、こんな素晴らしい
旅はない!
今回も新しい発見・驚きがあった。・・!
期待通りの素晴らしい所だった・・
やはり旅は楽しい!
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第38回
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地中海・マルタ島の旅
(ヴァレッタ)
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2006/01/14〜01/21
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307,000
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117
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69
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日本からロンドン経由で約15Hr! 時差8hr
「地中海のヘソ!」マルタに行って来ました!
地中海の中心に浮かぶ 5つの小島・マルタ
共和国・・年間僅か120万人の観光客が訪れるま
だまだマイナーな国日本人はその内僅か一万人程度!
という・・だが、行ってみると、どうしてどうし
て素晴らしい処!知られざる穴場!温暖な地中海
性気候、美しい蒼い海、青い空・・
ゆったり、のんびりした人々、しかも安全で、
海鮮も豊富、住んでいる人が「世界で一番幸せ度
の高い国!」と云われている。
更に、紀元前3,600年の巨石神殿群、ヴァレッタ
旧市街、やハル・サフリエニ・ハイポジウムなど
・・世界遺産が3つもあるのだ。
また、数多の民族の侵略を受け、果敢に戦った
聖ヨハネ騎士団の活躍など!
数々の異文化が調和した国・・見所たくさん・・
見応えあり!全行程お天気に恵まれて、こんな素
晴らしい旅はない!
今回も新しい発見・驚きがあった。今後のブーム
を予感・・!期待通りの素晴らしい所だった・・
やはり旅は楽しい!
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第39回
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南米・パタゴニアの旅
(プンタアレーナス〜プエルトナタレス〜カラファテ)
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2006/02/24〜03/7
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490,000
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118
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69
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やっと念願の南米・地の果て パタゴニアに行って
来ました!時差13hr! 南緯40度以南をパタゴニア
と云う。遠い遠い地の果てである。日本からは二日
掛かりでやっと着く・・元気・気力がないととても
行けない!パタゴニアではチリのパイネ国立公園と
アルゼンチンのロス・グラシアレス国立公園を楽し
んだ。岩峰・氷河・氷河湖の美しい風景が広がる。
美しい神秘的なブルーの氷塊・・何れも期待どうり
の素晴らしい処であった!しかし、スペイン語圏の
一人旅!・・ハプニングの連続!
こんなハプニングも旅の楽しさであろうか・・
やってみないと、行ってみないと分からない・・。
今回も新しい発見・驚き・感動があった。
生きている実感!・・やはり旅は楽しい!
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第40回
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ドロミテ山塊と オーストリーアルプスの旅
(ミラノ〜ミュンヘン〜ストローブル〜ハイリゲンブルート 〜コルチナ〜ボルツアーノ〜インスブルック)
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2006/06/21〜06/30
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872,000
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115
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69/71
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最近WEB上で素晴らしい山岳/山村風景を見て、
脳裡から離れなかった!
スイスアルプスでもなければネパールのヒマラヤ
でもない。カナディアンロッキーでもない。
今年の初めに旅したチリのパイネ岩峰群に似ては
いるが、そこでもない・・岩峰群を背景に緑豊か
な丘にお花が咲き乱れた美しい山村風景は・・
実は、北イタリアのドロミテ山塊であった!・
まだまだこの世の中には美しい処があるものだ。
期待に心を弾ませて行ってきました。
期待どうりの素晴らしい処であった。
やってみないと、行ってみないと分からない・・。
今回も新しい発見・驚き・感動があった。
生きている実感!・・やはり旅は楽しい!
第41回
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モンゴル大草原の旅
(ウランバートル〜ドウガノハット〜テレルジ)
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2006/07/03〜07/08
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319,000
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115
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69
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モンゴル航空で首都ウランバ-トルへ直行便で
5hr30m、時差はなし!!
旭鷲山や旭天鵬、朝青龍や白鵬の故国モンゴルへ
行ってきました。
今年は記念すべきモンゴル建国800年の年、
ナーダム祭や各種イベントも用意され、
今年に限り日本からのビザは免除!!
町を一歩出ればそこには大草原が広がり・・
放牧された牛や馬や羊や・・点々と散在する
ゲルの姿!モンゴルの大草原の風に吹かれて、
大自然いっぱいの・・咲き競う美しい野花を
堪能!緑の起伏ある美しい大地!
ドウガノハットやテレルジ国立公園はとても
とても美しい。この世にはまだまだ美しい処
があるものだ!期待どうりの素晴らしい処で
あった。・・!
今回も新しい発見・驚き・感動があった。
生きている実感!・・やはり旅は楽しい!
第42回
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爽快!夏色アラスカの旅
(ウランバートル〜ドウガノハット〜テレルジ)
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2006/07/27〜08/04
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563,000
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118
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69
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JALチャーター便でアラスカの玄関口・
アンカレッジまで6hr30m、意外にも短時間で
行ける・・しかし、時差は-17Hr!
昔はヨーロッパ線の中継地であった。あの
懐かしい白熊の剥製に再会・・。
広い広いアラスカ!日本の約4倍だ!
北米最高峰のマッキンリー(6,194m)のある
デナリ国立公園は何と四国に匹敵する広さ!
美しいマッキンリーには今も植村直巳さんが
眠っている・・。
アラスカの夏はほんとに短い!7月から8月上旬
の僅か1ヶ月半!
グリズリーベアや白頭鷲を見、アラスカ鉄
道に乗り、また、壮大な26氷河クルーズを
楽しみ・・、
この夏のアラスカを満喫!
とても美しい期待どうりの素晴らしい処で
あった。
今回も新しい発見・驚き・感動があった。・・!
やはり旅は楽しい!
第43回
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不思議の島!マダガスカルの旅
(アンタナナリヴォ〜フォートドファン〜モロンダヴァ)
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2006/10/27〜11/04
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474,000
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118
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69
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マダガスカルへ行ってきました。
エッ何処へ?!聞いたことはあるが、
何処に位置して、どんな国か説明
出来る人はそう多くない。旅行地としては
まだマイナーなところだ!しかし、胴太で枝が
先端についた変な格好のバオバブの木や
何時かテレビのコマーシャルで見た横飛びの
サルさん・・などは記憶に残っているだ
ろう・・ 不思議な島!これがマダガ
スカルだ!日本からの直行便はない!我々は
成田からバンコクで乗り換えて約15Hrで
やっと着いた。小さな国、小さな島と思い
そうだが・・何と日本の1.6倍の広さを持つ、
世界で4番目の大きな島なのだ。
アフリカ・モザンピークの沖合い400Km離れた
インド洋に浮く島だが、アフリカやインド
とは全く異なる動・植物や文化。
アフリカ、アジア、ヨーロッパの文化が融合
する不思議な島。
やはり行ってみないと分からない・・。
今回も新しい発見・驚き・感動があった。
生きている実感!・・やはり旅は楽しい!
第44回
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情熱の島!キューバの旅
(トロント〜ハバナ〜トリニダー〜サンタクララ)
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2007/02/13〜02/21
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417,000
|
118
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70
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情熱の島!キューバへ行って来ました。
成田からカナダ・トロント経由キューバの
首都ハバナへ。酷寒のトロントは外気温
-14℃、着いたハバナは外気温30℃!
この温度差何と44deg℃、更に時差は-14Hr
夜昼逆環境の旅は誠に厳しい!
キューバと云えばカストロ議長の社会主義
共和国。我々の自由主義経済圏とは別世界。
だがヘミングウエイはキューバを愛し「
老人と海」を執筆した。
マンボ、チャチャチャ、ルンバなど
お馴染みのラテンリズムは此処キューバ
で生まれた。
太陽の下、陽気な人々、情熱の島・・
キューバは行ってみないと分からない。
今回も新しい発見・驚き・感動があった。
生きている実感!・・やはり旅は楽しい!
第45回
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聖地!イスラエルの旅
(イスタンブール〜テルアビブ〜 エルサレム〜ガリラヤ〜エンポケック)
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2007/03/24〜03/31
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415,500
|
118
|
70
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ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の
共存する国。聖地・イスラエル!へ行
ってきました。イスタンブール経由で
イスラエルのテルアビブまで約15Hr'!
時差-6Hr。イエス・キリストの生誕、
そして磔刑の死! その後の再臨!
旧・新約聖書の世界を見るようで各地に
その聖跡が残る・・世界中から多くの
信者が訪れてくる!日本の四国よりやや
大きい面積に人口約 650万人。
大部分が(79%)ユダヤ教徒、その他イス
ラム教徒 16%、キリスト教徒 3%
無宗教の多い日本人でも・・・
一度は訪れてみたい国!内戦、治安の
心配も杞憂であったことを喜ぶ
やはり行ってみないと分からない・・
聖地・イスラエル。今回もまた新し
い発見、新しい感動があった。・・!
やはり旅は楽しい!
第46回
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花めぐり!道東の旅
(千歳〜層雲峡温泉〜 網走〜阿寒湖温泉〜千歳)
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2007/05/12〜05/17
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255,500
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121
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70/72
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日本にも世界遺産が13ある。文化遺産
が10ヵ所、自然遺産が3ヵ所! 北海道
にはただ一つ。3番目の自然遺産
「知床」である。「知床」は多種多様
な自然環境!海抜0mの見事な海蝕崖や
標高1600mの山岳地帯まで草原、渓流、
森林、湿原、湖沼など!多様性に富ん
だ美しい自然の景観!このツアーは
「花めぐり北海道」と言うもので富
良野や美瑛、滝上、上湧別、東藻琴
など花の名所の他今!人気の旭山動
物園、網走、知床、摩周湖、襟裳岬
なども見物する欲張った企画であっ
た・・今回もまた新しい発見・感動
があった。やはり旅は楽しい・・!
第47回
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極北の地!グリーンランドと アイスランドの旅
(ロンドン〜レイキャビック〜 クルスク〜アンマサリク〜レイキャビック)
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2007/06/19〜06/30
|
1005,500
|
123
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70
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氷の大地・グリーンランド!世界最大の
島!国土の85%が氷の大地である。
日本の6倍の面積に人口約6万人。海流
の影響で全土が極寒ではない。青い空、
氷河の山や氷河、氷山、咲き乱れる草花、
とても美しい風景!また火の国・アイス
ランドは人口約30万人が日本の約1/3の
国土に住む。小さい島だが母として暮ら
しやすい国ランキングや生活水準ランキ
ングでは世界のトップレベル!消費税
24.5%や所得税40.88%には驚くが社会保
障が完備した国であるし、日本と同じよ
うに世界長寿国でもある。何れの国も不
思議な魅力ある国・・今回もまた新しい
発見・感動があった。やはり旅は楽し
い・・!
第48回
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雲南省大自然の旅
(広州〜シャングリラ〜 梅里雪山〜麗江〜濾沽湖)
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2007/10/11〜10/25
|
405,000
|
110
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70
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3度目の中国に行ってきました!
中国はとても広大!見るところも沢山!
日本の6倍の面積に人口約6万人。海流
面積は日本の約26倍!!人口は13-15億人!
とも・・人口は、実に日本の13倍以上・・
92%が漢民族、残り8%が55の少数民族!である。
雲南省の人口は約4,300万人、イー族、
ナシ族など26の少数民族!
ここは、少数民族の里でもある!
雲南省は中国の西南の果てにあり省都は昆明市、
周囲はミヤンマー、ラオス、ベトナム、
内はチベット自治区、四川省、貴州省と
接している。面積は38万平方Km、9割が山地!
であり、植物が15000種、動物250種、鳥類766種
「動植物の王国」!また、麗江旧市街地!
三江併流地域群などの世界遺産もある。
主な観光地は標高2300m〜3500mの高地である。
今回もまた新しい発見・感動があった。
やはり旅は楽しい・・!
第49回
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南極への旅
(ブエノスアイレス〜ウシュアイア〜 南極半島〜ウシュアイア〜ブエノスアイレス)
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2008/01/10〜01/24
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1220,000
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108
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71
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遂に念願の「白い大陸・南極」に行ってきました!
今回が記念すべき最後の航海となるマルコポーロ号!
南米の最南端・ウシュアイアから出港!!
世界一海象条件が厳しいと言われている
ドレーク海峡を越え、
目の前は真っ白な世界・・おおこれが南極だッ!
本船からゾディアックボートに乗り換え
南極大陸に上陸!
静かに輝く、豊かな大自然、神秘と感動の旅!
南極条約を守り、環境省への上陸届けを提出し、
今では一般人の観光ツアークルーズが出来るように
なったが夢のようだ。
想像を超える大自然は地球最後の秘境でもある・・
こんな過酷な自然条件下でもペンギンやアザラシ!!
盗賊カモメ、海にはクジラが潮を吹いている。
白い大陸も最近の地球温暖化で
環境が変化しつつある・・
南極への観光も危うくなるかも知れない・・
行けるうちに見ておこうと旅立った。
今回もまた新しい発見・感動があった。
やはり旅は楽しい・・!
第x回
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第x回
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